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【試合結果】3/11(日) 2017-18シーズン B1リーグ 第22節 横浜ビー・コルセアーズ戦 GAME2

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五十嵐の3Pが決勝点!接戦を制し5連勝!

GAME1は、横浜の追い上げを凌ぎ、勝利をもぎ取った新潟。連勝を狙うGAME2のスタートは、#7五十嵐、#11鵜澤、#30今村、#31城宝、#54ガードナー。GAME1で負傷した#3畠山に代わり、#31城宝がスタメン入り。対する横浜は、#0細谷、#2高島、#8満田、#15佐藤、#34サビート。外国籍選手オンザコート数は両チーム1-2-1-2。

■第1Q 新潟14-13横浜 ※オンザコート数:新潟1、横浜1

横浜#45マクドナルドに先制されるが、新潟も#54ガードナーが決め返す。#0細谷に3Pを許すも、#54ガードナーも3Pを決めて、拮抗した展開に。新潟はリバウンドを奪われ、なかなかペースを掴めず、ファストブレイクで横浜#8満田に得点を許す。それでも#7五十嵐の3Pなどでついていくと、#54ガードナーが連続得点。さらには#34ハミルトンの得点で逆転し、1点リードで第2Qへ。

■第2Q 新潟31-35横浜(17-22) ※オンザコート数:新潟2、横浜2

#34ハミルトンがフリースローを決め、#18森井のアシストから#15ダフォーが決めて横浜がタイムアウト。タイムアウト明け、横浜#1川村に3Pを許すと、ターンオーバーから再び#1川村に得点を許し、逆転されてしまう。その後も#1川村を止めきれず失点するが、#54ガードナーがインサイドアタックから得点を重ね、#30今村が3Pを決めて再びリード。しかし、その後は得点を決め切れない時間が続き、#4パーマー、#1川村、#0細谷と横浜の3Pに苦しみ4点ビハインドで後半へ。

■第3Q 新潟66-58横浜(35-23) ※オンザコート数:新潟1、横浜1

横浜#15佐藤に3Pを許すが、#34ハミルトン、#7五十嵐のドライブイン、続けて#7五十嵐の3Pで早々に追いつく。#15佐藤、#4パーマーの3Pなどで横浜にリードされても慌てず、#34ハミルトンのバスケットカウント、#31城宝の3Pでついていく。そして#7五十嵐の3P、ドライブから加点し、#31城宝の3Pで再び逆転。さらに#7五十嵐のアシストから#0遥が押し込み、#32池田が3P。終盤#7五十嵐の3P、#0遥のフリースローでリードを8点として最終Qへ。

■第4Q 新潟95-91横浜(29-33) ※オンザコート数:新潟2、横浜2

#54ガードナーが得点するも、ファウルから相手にフリースローで点差を詰められる。タイムアウトで仕切り直すが、横浜#4パーマーにジャンパー、3Pと得点を許す。新潟は#54ガードナー、ハミルトンに合わせ、インサイドから得点を重ねていくも、横浜#34サビートや#1川村に得点され、試合は接戦のまま終盤へ。好調の#4パーマーにジャンパー、3Pと得点されビハインド。新潟はフリースローで加点するが、横浜#45マクドナルドに得点されるなどなかなか追いつけない。残り約1分。横浜のオフェンスを凌ぐと、#7五十嵐が3Pを決めて90-88。続けて#54ガードナーが決めるも、残り5秒で横浜#1川村に3Pを許し、1点差に。それでもラストプレーで#32池田が3Pを決め切り勝負あり。95-91で接戦をものにし、今季初の5連勝を果たした。

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■スコア
新潟アルビレックスBB 95-91 横浜ビー・コルセアーズ
1Q 14-13
2Q 17-22
3Q 35-23
4Q 29-33

■スターティング5
#7 五十嵐圭
#11 鵜澤潤
#30 今村佳太
#31 城宝匡史
#54 ダバンテ・ガードナー
外国籍選手オンザコート数:1-2-1-2

■主な個人成績
#54ガードナー 33得点、10リバウンド、5ブロックショット
#7五十嵐 19得点、5アシスト
#34ハミルトン 17得点、8リバウンド、2アシスト、2スティール
#0遥 6得点
#31城宝 6得点、4リバウンド、4アシスト
#32池田 6得点、3リバウンド

ボックススコア、試合後コメントはこちら

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